SEIKO No.1670
| セイコー |
セイコー二代目自動巻腕時計です。また、現行のセイコー自動巻にも搭載されている機構「マジックレバー」が初めて採用された時計でもあります。 |
SEIKO No.1671
| セイコー |
ブラックのオリジナルツートンダイアルモデルです。 |
SEIKO No.1672
| セイコー |
濃いグリーンのグラデーション文字盤です。 |
SEIKO No.1673
| セイコー |
7606のグレードアップ版で、Cal.7619の5デラックスです。当時、5シリーズの中ではもっとも高級だったと云われています。裏蓋にはイルカマークがあります。 |
SEIKO No.1674
| セイコー |
国鉄(現・JR)で正式採用されていた鉄道時計です。 このモデルはクオーツに切り替わる前の最終型の手巻き式モデルです。 |
SEIKO No.1675
| セイコー |
グランドセイコーファーストモデルの女性版というべき、当時のセイコーレディースモデルの最高峰品です。とても珍しく人気が高いため、近年は非常に入手困難な逸品です。 |
SEIKO No.1676
| セイコー |
別称、83マチックウィークデータです。 |
SEIKO No.1677
| セイコー |
カレンダー付きが流行しはじめた頃、スポーツマンセブンティーンにカレンダーを搭載したモデルです。 |
SEIKO No.1678
| セイコー |
後のセイコー製ムーブメントに多大な影響を与えるの名機を搭載した諏訪の名品です。実用性と低価格を両立させた秀逸な製品だと云われています。 |
SEIKO No.1679
| セイコー |
後のセイコー製ムーブメントに多大な影響を与えるの名機を搭載した諏訪の名品です。実用性と低価格を両立させた秀逸な製品だと云われています。 |
SEIKO No.1680
| セイコー |
諏訪セイコー製の薄型自動巻です。ロービート(5振動)のなかなか良いムーブメントを搭載した時計だったと云われています。 |
SEIKO No.1681
| セイコー |
グリーンの縞目グラデーションのロードマチックスペシャルです。亀戸セイコー製のムーブメントを搭載した耐久性のあるモデルです。 |
SEIKO No.1682
| セイコー |
文字盤は縦の砥石目仕上げで、ワンピースケースです。純正ブレス付き。 |
SEIKO No.1683
| セイコー |
ステンレススチールの変わり種ケースで、純正ブレス付きです。 |
SEIKO No.1684
| セイコー |
セイコーベルマチックの最多27石モデルです。 |
SEIKO No.1685
| セイコー |
羽根のように軽くて薄いというのがコンセプトの、薄型高級品時計です。機械は亀戸セイコー社製の25石で、後継となるモデルはなく、セイコー製品のなかでも特殊な造りであるといわれる珍しい一品です。 |
SEIKO No.1686
| セイコー |
文字盤絹目仕上げに、アップライトの全数字インデックスのロードマチックです。ケースはステンレススチールのワンピース構造です。 |
SEIKO No.1687
| セイコー |
カットガラスのロードマチックスペシャル。12時、6時、9時のインデックスが金色のデザインで、裏蓋はスクリューバックのモデルです。 |
SEIKO No.1688
| セイコー |
ケースはホワイトゴールドメッキの彫金仕上げ、裏蓋はステンレススチールです。オリジナルブレス付きです。 |
SEIKO No.1689
| セイコー |
文字盤は、縦の砥石目仕上げで、ケースはワンピースケースです。当時、新世代機械と云われた56系ムーブを搭載し、準高級品として発売されました。セイコー自動巻最大のヒットとまで云われたロードマチック。価格も\13,000〜\27,000(現在換算水準で約10〜25万円前後)と高価な時計だったと云われています。 |
SEIKO No.1690
| セイコー |
文字盤は絹目仕上げで、デイデイト機構の曜板は英語と漢字表記です。ケースはワンピースケース。 |
SEIKO No.1691
| セイコー |
諏訪セイコーが開発したベストセラーモデルです。クラウンはセイコーの名を世界水準に高めた時計と云われています。耐震装置付き、現在では当たり前となっている合金ゼンマイの採用、また現在でも通用する様々な技術が結集された手巻き中三針腕時計です。識者の間では、国産機械式腕時計の完成形などとも云われています。 |
SEIKO No.1692
| セイコー |
セイコーの大ベストセラーモデルロードマチックの変わり種品。BIGサイズケースです。 |
SEIKO No.1693
| セイコー |
ツートンデザインに彫り込みインデックスの文字盤です。 |
SEIKO No.1694
| セイコー |
当時、新世代機械と云われた56系ムーブを搭載し、準高級品として発売されました。 |
SEIKO No.1695
| セイコー |
当時、新世代機械と云われた56系ムーブを搭載し、準高級品として発売されました。 |
SEIKO No.1696
| セイコー |
セイコースーパーの姉妹品として発売されました。ギョーシェ彫りの文字盤に筆記体のロゴが印字された一品です。 |
SEIKO No.1697
| セイコー |
当時、新世代機械と云われた56系ムーブを搭載し、準高級品として発売されました。 |
SEIKO No.1698
| セイコー |
国産初の10振動腕時計です。 |
SEIKO No.1699
| セイコー |
国産初の10振動腕時計です。 |
SEIKO No.1700
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セイコー |
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SEIKO No.1701
| セイコー |
亀戸セイコー製、初の本中三針ムーブメントを搭載しています。ブリッジ式天受けの採用等、44GSまで受け継がれたその基本設計は、大変充実していたものと云えるでしょう。 |
SEIKO No.1702
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セイコー |
グランドセイコーに次ぐ、当時の高級ドレスウォッチ。14k総金張りケース |
SEIKO No.1703
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セイコー |
実用品としての腕時計を考えた時、まさに「第一歩」と云えるほど、国産時計史上大変意義のある製品です。その後のセイコー社の機械に多大な影響を与えたと云われ、スポーツマチック5などはその象徴だと云われています。 |
SEIKO No.1704
| セイコー |
竜頭の見えないデザインが特徴です。 |
SEIKO No.1705
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セイコー |
国産初の自動巻ダイバーウォッチである62ダイバーの進化形です。竜頭がロックイン式に改良され、ケースは重厚で変形などによる防水性能の劣化を軽減する為と云われていました。 |
SEIKO No.1706
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セイコートモ二ー |
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SEIKO No.1707
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セイコー |
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SEIKO No.1708
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セイコー |
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SEIKO No.1709
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セイコー SOLD |
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SEIKO No.1710
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セイコー |
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SEIKO No.1711
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セイコー |
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SEIKO No.1712
| クロノスに日付機構が搭載された製品です。本製品には日付早送り機能がありませんが、これは日付早送りによるトラブルへの回避策であると云われています。 |
SEIKO No.1713
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セイコー |
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SEIKO No.1714
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セイコー |
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SEIKO No.1715
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セイコー |
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SEIKO No.1717
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セイコー プレスマチック |
キングセイコーと同じく当時の高級モデル。日付早送り装置付き。ブレスも当時の物が付いています。 |
SEIKO No.1718
| セイコー |
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SEIKO No.1719
| セイコー |
150M防水 稀少な日本初のダイバーウオッチです。発売時(1965年)の価格は、13000円 現在の約12万円相当の時計でした。 *装着のベルトは現在のセイコーの新品です。 |
SEIKO No.1720
| セイコー |
150M防水。ロックリューズ セイコーのダイバーモデルの第2号機。61系キャリバ―搭載。登山家・植村直己が愛用した事でも有名で「植村モデル」と呼ばれています。 |
SEIKO No.1721
| キングセイコーのベースとなった当時の高級ドレスウォッチモデルです。 |
SEIKO No.1722
| セイコー |
初代モデルの中でも、 |
SEIKO No.1723
| セイコー |
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SEIKO No.1724
| セイコー |
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SEIKO No.1725
| セイコー |
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SEIKO No.1726
| セイコー |
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SEIKO No.1727
| セイコー |
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SEIKO No.1728
| セイコー プレスマチック |
キングセイコーと同じく当時の高級モデル。日付早送り装置付き。 |
SEIKO No.1730
| セイコー |
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SEIKO No.1731
| セイコー |
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SEIKO No.1732
| セイコー |
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SEIKO No.1733
| セイコー |
秒針規正装置付きです。 |
SEIKO No.1734
| セイコー |
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SEIKO No.1735
| セイコー |
当時、150m防水の本格的なダイバーズモデルとして発売されました。この頃、諏訪セイコーでは本格的なダイバーウォッチの開発に力を入れていたと云われています。この商品はその時のラインナップの一つとして考えられるのではないでしょうか。 |
SEIKO No.1736
| セイコー |
今日まで続くモデルです。 |